放射能から子どもたちを守る栗原ネットワーク

放射能から子どもたちを守るために意見交換をする場所とする。

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署名集まっています・街頭署名します

指定廃棄物最終処分場建設反対署名が集まっています。月例会の参加者の方からも署名集約の知らせがあります。

現在 115筆(2/16)⇒382筆(2/17)⇒462筆(2/18)⇒508筆82/19)⇒749筆(2/22)⇒1003筆(2/23)⇒1060筆(2/24)⇒1111筆(2/25)⇒1300筆(2/27)⇒3268筆(3/2)⇒3395筆(3/3)⇒3441筆(3/4)⇒3490筆(3/5)⇒3560筆(3/6)

月例会があります。
3月8日(土)10:00~12:00 栗原市市民活動支援センター多目的室(2階)
詳しくは学習会の案内をご覧ください。

街頭署名します。
3月9日(日)場所 金成イオンBIG
   1回目 午前11時から12時(10時45分集合)
   2回目 午後3時から4時(2時45分集合)
初めての街頭署名です。参加協力できる方お願いします。
署名の集約もします。500筆を届けてくれる方がいます。街頭署名にも協力してくれるそうです。


どんどんお寄せください。目標は万レベルです。メール・FAX等で署名の集約数をお知らせください。3500筆突破


放射能から子どもたちを守る栗原ネットワーク
事務局 本田敏夫
メール gsbjj525@yahoo.co.jp
fax&tel 0228-23-7707

署名用紙送信またはFAXします。
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  1. 2014/02/17(月) 19:24:40|
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3月の学習会

3月の月例会
日時 3月8日(土)10:00~12:00
場所 栗原市市民活動支援センター多目的室(築館総合支所2階)
内容 栗原市での最終処分場建設白紙撤回署名の取組
   先進地高萩市での白紙撤回の取組について(高萩市の市民団体より)
資料代 300円+カンパ
茶話会 学習会終了後、弁当(500円)を食べながら交流会を行います。
    受付で弁当の注文を確認させていただきます。
前日には文字地区で高萩市の市民団体の方との交流会を開催する予定です。詳細は後日お知らせします。

最終処分場建設反対の決議書を各種団体と栗原市長、栗原市議会議長へ提出します。
2月28日(金)12:00 栗原市役所ロビー集合
        12:30 市長、議長へ決議書を手渡す。
  1. 2014/02/16(日) 20:44:21|
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署名を集約しています

現在 最終処分場の建設反対署名を受け付けています。栗原市内だけでなく、広範囲で署名活動を展開しています。
随時集約していますので、よろしくお願いします。

現在 115筆 です。(事務局長のところに集約したものだけです。)



  1. 2014/02/16(日) 20:35:03|
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指定廃棄物最終処分場建設に断固反対

署名を作成しました。署名欄を表示できませんので、下記をコピーし、署名欄を加えてください。5名分のスペースを確保してください。
現在は3月8日の月例会までに集約としております。ご協力お願いします。



内閣総理大臣 安倍晋三 殿
環境大臣   石原伸晃 殿

指定廃棄物最終処分場候補地として、
栗原市(深山嶽)選定提示の白紙撤回を求める要望署名

【要望趣旨】
環境省は、東京電力福島第一原発事故によって宮城県内に発生した指定廃棄物(放射性セシウム1㎏当たり8000ベクレル超)の最終処分場建設に関して、栗原市栗駒文字地区の深山嶽を三つの候補地の一つに選定し、提示してきました。環境省は、津波や地滑りなど自然災害の恐れがある地域、年間50万人以上の来客があった観光地周辺を除外し、集落との距離、水源との距離、自然が残る度合いで基準を作り、3市町(栗原市、加美町、大和町)の国有地各1カ所に絞り込んで選定したとしています。
この提示は、岩手・宮城内陸地震、東日本大地震と続いた未曽有の大災害から、立ち上がろうと必死の思いで努力している栗原市の地域住民をはじめとする市民に対し、非情にも更なる負担を強いるものであり、到底、承服することはできません。
候補地の深山嶽は、国内最大の崩壊とされる荒砥沢ダムに隣接しているだけでなく、大小数多くの崩壊地が点在しています。また、候補地には、荒砥沢ダムに流れ込む小野松沢、花山ダムに注ぐ砥沢川があり、迫川流域(栗原市と登米市)の水源となっています。さらに、候補地は、地下水位が高く、冬間期は積雪、豪雪、凍結で立ち入りもできない等の問題を抱えています。
また、候補地の周辺一帯の里山は、栗原市の観光拠点である栗駒山の中腹にあり、とても自然環境が豊かな所です。栗駒山は栗原市の象徴であり、その山麓から湧き出る水は栗原の耕土を潤すとともに、迫川流域の多くの市民の水道水としても利用され、まさに栗原市民の命を育む生命線なのです。指定廃棄物最終処分場が建設されることになれば、観光産業のみならず、基幹産業である農業の振興にも甚大な影響を与えることは火を見るより明らかです。
このままでは、「風評被害」にとどまらず、栗原市という地域そのものの存亡にかかわっていき、地域崩壊を招きかねません。
以上のことから、環境省が選定提示した栗原市「深山嶽」は、その選定基準にも、何一つ当てはまりません。よって、この不当、不適切、理不尽な栗原市「深山嶽」への選定提示を、直ちに白紙撤回されよう要望いたします。

【要望事項】 指定廃棄物最終処分場候補地として、栗原市(深山嶽)選定提示の白紙撤回を求めます。

<呼びかけ団体>  放射能から子どもたちを守る栗原ネットワーク
              代表 鈴 木 健 三  栗原市栗駒文字葛峰37‐3 TEL・FAX 0228‐47‐2932
<取扱い団体>



【署名欄】
氏  名(自著できるなら年齢不問) 住     所





  1. 2014/02/09(日) 21:36:08|
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