放射能から子どもたちを守る栗原ネットワーク

放射能から子どもたちを守るために意見交換をする場所とする。

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6月の月例会の案内

① い・ど・う 市民セミナー 6月7日(土) 午前10時~12時
・ 栗原市市民活動支援センター(栗原市築館伊豆2-6-1 ℡:0228-21-2060)
* <内容>「放射能について」ということですが「最終処分場問題の経過と栗原市としての対応」についても説明を求めます。
② 6月 例 会 6月14日 (土) 午前10時~12時          
・ 栗原市市民活動支援センター(栗原市築館伊豆2-6-1 ℡:0228-21-2060)
* 指定廃棄物最終処分場問題について 
 ○ 栗原市での、この間の取り組み経過と問題点。今後の方向について。
5月20日の国への署名提出報告。5月26日の国・県・3自治体首長会議の分析。
 ○ 県内他の2カ所(加美町、大和町)との連携・協力と全県・全国の運動にして行くために、
*「原発ゼロ社会への道」―市民がつくる脱原子力政策大綱―の紹介をします。

<予告> 9月13日(土)午後~ 「原発ゼロ社会への道―新しい公論形成のための報告会」(仮称)
学者・専門家を招いての報告・意見交換会です。広範囲の市民の議論、話し合い、合意形成をめざします。

* DVD「チェルノブイリ・28年目の子どもたち」 上映(43分) 
昨年、26年目のチェルノブイリを取材したNHKETV特集を上映し栗原との関連性を考えさせられました。「美味しんぼ」の鼻血論争が続いていますが、健康障害への懸念は鼻血どころではありません。低線量長期被ばくや内部被ばくを考える上でも、今のチェルノブイリ周辺の子どもたちの状況を知ることは大切です。

   この後も毎月(第2土曜日午前10時~12時)次は7月12日、8月はお休み
栗原市市民活動支援センターで、月 例 会 を持ちます。(出入り自由です。)
* 参加費:300円(資料代として) * お子さん連れの方も歓迎します。(託児コーナーもあります)
「放射能から子どもたちを守る栗原ネットワーク」
   連絡先/本田敏夫 TEL・FAX 0228-23-7707  
                E‐mail gsbjj525@yahoo.co.jp
  「放射能から子どもたちを守る栗原ネットワーク」のブログ 
        http://kuriharasimin.blog.fc2.com/
 
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  1. 2014/05/26(月) 17:03:29|
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いど・う市民セミナーの開催について

い・ど・う市民セミナーの開催
日時:6月7日(土)10:00~12:00
場所:栗原市市民活動支援センター 多目的室(築館総合支所2階)
(栗原市築館伊豆2-6-1)
内容:放射能について
  「最終処分場詳細調査候補地選定後の経過・今後のスケジュール・栗原市としての対応」についての説明は交渉する予定です。別日程になるかもしれませんが、説明を求めます。
講師:栗原市 市民生活部 放射能対策室職員
 
  1. 2014/05/22(木) 19:20:21|
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指定廃棄物最終処分場候補白紙撤回を求める署名の提出

指定俳句物最終処分場候補地として、栗原市(深山嶽)選定提示の白紙撤回を求める要望署名を石原伸晃環境大臣、安倍晋三内閣総理大臣へ5月20日環境省で提出してきました。 署名数は17,713筆でした。代表から環境大臣の代理として環境省の事務官が対応しました。代表から署名簿を提出し、参加された方から署名へ託された思いを話していただきました。
提出後、環境省の25階にある記者クラブ室で記者会見を行いました。12時から30分を予定していましたが、私たちからの説明と署名簿提出の思いを話してして、参加された記者からの質問で予定を大幅に超えて1時間に及びました。そのときの記事が朝日新聞の宮城県版に掲載されました。
これからも署名活動は継続していきます。また、運動進めるに当たり、協賛金(カンパ)の協力をしています。最終処分場問題はまだまだ長い闘いになります。皆様方の継続した協力、支援をよろしくお願いします。  
  1. 2014/05/21(水) 20:22:50|
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署名をまだ集めています

 現在の集約数は16,631筆です。
栗原市長・市議会議長へ託すことは断念しました。
直接、国へ5月下旬に届けるよう手配中です。
できれば大台の2万筆を目指したいと思いますので、さらなる協力をよろしくお願いします。
連絡先は 放射能から子供たちを守る栗原ネットワーク 
 事務局 本田敏夫
 TEL&FAX 0228-23-7707
 メール gsbjj525@yahoo.co.jp 
  1. 2014/05/04(日) 22:43:42|
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